ソフトボードについて
アクセルレーターのソフトボードは、外側のスキン(IXPE/EVA)こそ異なりますが、その中身(コア)には全く同じ構造と工法が採用されています。
すべてのベースとなるのは、世界最高水準のマシン「AKU Shaper」でシェイプした高密度EPSフォーム。このフォームを『ファイバーグラスクロス』と『エポキシレジン』で2重にラミネート(補強コーティング)しています。
さらに、外側のソフトスキンを貼り合わせる際には『バキュームバグ技術(真空圧着工法)』を採用。
「中身は本格ハードボード、表面は安心のソフト素材」いいとこ取りした、新しいハイブリッドボードです。
スキン(IXPEとEVA)の違い
1. STANDARD IXPE SOFTBOARD

2. ワックスレス EVA SOFTBOARD(KAMIシリーズ)

